医学部完全特化型 オンライン個別指導塾

ハイレベルな受験生が集まる私立医学部の受験。その中でも「東海大学 医学部に特化した対策」にはどのようにして取り組んでいけばいいのでしょうか?
この記事は、スタディカルテLabの教務チームが、東海大学 医学部の入試問題から読み取れる出題傾向を分析したものです。東海大学 医学部の入試傾向が、他の医学部とどのような違いがあるのかを理解し、現時点の学力から精度の高い対策を進めていくための参考にしてみてください。
東海大学 医学部
種別
私立大学
地域
関東エリア
学費
〜4,000万円
再受験寛容度
寛容
男女比率
男5:女5
※ 再受験寛容度:近年の入学者の統計データから、22歳以上の受験生の合格率に基づいて分類しています。
※ 男女比率:近年の入学者の統計データの男女比に基づいて分類しています。
複雑な試験日程をスマートに整理!
私立医学部 2027
受験カレンダー

東海大学は、東京都渋谷区富ヶ谷二丁目10番2号に法人本部(事務センター)を置く私立大学です。東海(とうかい)、東海大(とうかいだい)と略称されます。日本全国に7つのキャンパスを展開し、多数の研究施設を有する総合大学です。医学部のある伊勢原キャンパスは、神奈川県伊勢原市下糟屋143に位置しています。医学部生の1年次は湘南キャンパスで一般教養科目を履修し、並行して伊勢原キャンパスで医学の基礎科目を履修します。
総合大学であることから、学部の垣根を越えて多様な知識や思考力を養えるよう、全学共通科目や副専攻制度が設定されています。全国にある学内施設の利用、チャレンジプロジェクト、100名ほどの学生が諸外国を船で巡る海外研修航海など、他学部との交流機会も積極的に設けられています。
医学部では英語に力を入れていることも特徴のひとつで、1年次から医学英語の基礎を学び、英文の医学教科書を使った少人数学習がおこなわれます。ハワイ大学医学部と連携した「ハワイ医学教育プログラム」(HMEP)や、海外留学制度など、世界に通じる良医を目指して経験を積むことのできるさまざまな機会が用意されています。

配点は年度によって変更されている可能性があります。必ず最新の募集要項で確認してください。理科比率:100/300 33.3%
合格最低点:非公表
再受験寛容度:寛容
面接:配点なし / 個人面接
小論文:配点なし / 試験時間45分で500字(2023年度)
学費:35,506,200円(2025年度 / 6年間の総額)
東海大学医学部は、一般選抜の他、社会人を対象とした特別選抜(展学のすすめ)、現役生を対象とした総合型選抜(希望の星育成)、大学入学共通テスト利用選抜、地域枠選抜など、特徴的な入試形式が複数存在しています。本記事では、募集人員の多い一般選抜の特徴について解説します。
東海大学医学部の一般選抜では、第一次選考で英語・数学・理科が課されます。理科は、化学、生物、物理から1科目のみの選択であることが大きな特徴です。また、数学は2023年度以降、試験範囲から数学3が除外されました。新課程の2025年度においても、数学の試験範囲は数学I、数学II、数学A、数学B(数列のみ)、数学C(ベクトルのみ)とされています。これらの特徴から、文系だった受験生や再受験生が受験しやすい医学部となっています。
例年、一般選抜は2日間実施されます。「受験日自由選択入試制度」が導入されていて、いずれか1日あるいは両日受験を出願時に選択することが可能です。採点は標準化採点方式で実施され、各科目・各日程の採点結果を標準化した点数(偏差値)が合否判定に利用されるため、日程や科目による影響が小さいことが特徴です。
数学 | 英語 | 物理 | 化学 | 生物 | |
|---|---|---|---|---|---|
問題の難易度 | 標問中心 | 標問中心 | 標問と難問の混合型 | 標問中心 | 標問と難問の混合型 |
目標得点率 | 60〜80% | 60〜80% | 60〜80% | 60〜80% | 60〜80% |
試験時間 | 普通 | 短い | 短い | 短い | 短い |
その他 | 試験範囲は数学1A2BC。答えのみを書く全問記述式。大問1の小問集合は4〜8題程度の出題。手薄になりやすい空間図形やデータの分析も対策を | 読解、文法、文整序など、さまざまな形式での出題。情報処理力が必要。大問7の英文和訳と大問8の和文英訳が記述式で差がつきやすい | 標準的な問題が中心だが、難しめの出題も目立つ。原子を含め全範囲から出題。前の問題と続いている問題が多く、ケアレスミスが致命傷になる | 試験時間に対して問題量が多く、時間配分に注意。理論計算、有機、高分子の出題が多く、無機の出題は少なめ。情報処理力で差がつく | 全問記述式。実験考察で難しめの出題が目立つ。年度によって論述問題や計算問題、時には描図問題も。 |
◆ 他学部との比較:医学部固有問題
数学は全問記述式で、基本的には穴埋め型で答えのみを書く形式です。大問3題構成で、試験時間は70分です。大問1は小問集合、大問2・大問3は誘導がある小問を段階的に解いていくものが多いです。
◆ 問題難易度:標問中心
大きな特徴は、2023年度以降の出題範囲が数学1A2BCに変更されたことです。2025年度の募集要項によると、数学の試験範囲は数学I、数学II、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル)とされていて、他の私立医学部では出題されることの多い数3の微積分、極限、複素数平面、式と曲線などが出題されません。全体的に解きやすい問題が多く、文系だった受験生でも受験しやすい内容といえます。受験戦略が立てやすく、特化した対策次第で差がつく試験です。
大問1は小問集合です。年度によって変動しますが、例年4〜8題が出題されています。教科書レベルの問題がほとんどですが、一部に少し差がつきそうな出題もあります。大問1での失点はなるべく避けたいところです。大問2〜3は、1つのテーマに小問誘導がついた問題です。計算ミスがあると一気に失点してしまうため、ケアレスミスに要注意です。後半に進むにつれ解きにくい問題も出てきますが、捨て問というほどではなく、受験生の実力差が反映されるような出題であるといえます。
◆ 目標得点率:60〜80%
2023年度以降の出題内容が続くとすれば、高得点争いが予想されます。標準化された得点(偏差値)での勝負となるので、合格のためには最低でも70%、できれば80%以上の得点率を目指しましょう。小問集合や大問の前半に多い基本レベルの問題は確実に得点した上で、計算が重ための問題や大問の後半をきちんと完答できるかで差がつくでしょう。
◆ 試験時間:普通
基本的な難易度の問題が多いので、入試基礎力がついていれば、ひととおりの問題に取り組むだけの時間はあります。目標得点率を考えると完答を狙いたいところですが、難しめの問題や計算量が多い問題もあるので、時間配分には注意が必要です。
◆ 取捨選択:不要
解きにくい問題で差がつくことが予想され、基本的に捨て問はありません。時間配分に注意しながら、まんべんなく取り組んでください。過去問演習を通して時間配分に慣れておき、簡単な問題は素早く確実に解いて、差がつく問題に時間を残せるようにしましょう。
◆ 頻出分野:関数、図形と方程式、データの分析、ベクトル、微積分、場合の数・確率、整数の性質、数列
小問集合もあり、数学1A2BC範囲の各分野からまんべんなく出題される傾向にあります。数列と確率、数列と指数関数など、融合問題も出題されやすいです。また、空間図形からの出題が目立ちます。2025年度入試では、2日間を通して、空間図形に関する問題が多かった傾向にありました。2024年度にはデータの分析からも大問で出題され、相関係数を求める問題などが出題されました。
◆ 他学部との比較:医学部固有問題
記述式とマーク式の併用型です。試験時間は70分です。例年大問8題構成が続いており、大問7の英文和訳と、大問8の和文英訳のみが記述形式です。
◆ 問題難易度:標問中心
例年、問題構成に大きな変化はありません。大問1はマーク式の読解問題で、内容一致問題や同義語選択問題などが出題されています。大問2は文法の四択問題、大問3は語彙の同義語問題が出題されています。文法と語彙だけで20問出題されるので、これらに時間を使いすぎないよう注意が必要です。大問4は会話文形式の問題が出題されます。大問5は英文の整序問題が出題されます。代名詞やディスコースマーカーなどに着目して、どのような流れが適切かを判断できるようになりましょう。大問6は図表の読み取りが必要な空所補充問題が出題されます。問題の難易度は高くないものの、出題形式が特徴的なので、過去問で演習しておきましょう。
大問7は長文中での下線部和訳問題が出題されます。代名詞が表す内容を説明しなければならないものも多く、前後の文脈を踏まえた上で和訳する必要があります。大問8では和文英訳の問題が出題されます。医学系の語彙を強化した上で、標準的な難易度の和文英訳のトレーニングをしておきましょう。
◆ 目標得点率:60〜80%
医学部合格のためには70%程度が目標得点率の目安になるでしょう。そのためには、文法・語彙・速読などを総合的に高いレベルで完成させておく必要があります。特に、記述式の後半2題で大きな失点がないよう、記述のトレーニングをおこなっておきましょう。英語力があれば、8割以上の高得点も可能でしょう。
◆ 試験時間:短い
問題量に対する試験時間は非常に短いです。時間が不足しやすいので、時間配分や解答順を考えて過去問を解きましょう。文法・語彙問題は知識で解けるものが多いのでスピーディーに対処し、長文読解問題や記述式の問題に時間を残せるようにしましょう。
◆ 取捨選択:必要
大問2〜3の文法・語彙問題を10分で解き、残り時間でそれ以外の問題に取り組むようにしましょう。選択式で判断に迷う場合は、時間をかけすぎないよう注意し、判断根拠が弱くても一旦埋めて次に進みましょう。記述式の問題は時間が足りないことも予想されますが、短い時間で答案を作成し、部分点を獲得しましょう。
◆ 医学部固有テーマ:多い
大問7の英文和訳と大問8の和文英訳で、医学系や自然科学系の語彙が要求されることが多いです。英語が得意な受験生であれば語彙で差がつくので、人体や医学に関連する単語には意識して取り組んでおきましょう。
◆ 他学部との比較:医学部固有問題
記述式とマーク式の併用型です。記述式は、基本的に答えのみを書く形式です。試験時間は理科1科目で70分です。例年大問4題構成で、前半の2題が答えのみを記述する形式、後半の2題が選択式です。
◆ 問題難易度:標問と難問の混合型
標準的な問題が中心ですが、やや難レベルの問題が含まれていることもあります。年度や日程によって難易度にばらつきがあり、年度によっては難しめの問題を中心に構成されている場合もあります。一見難しそうな問題であっても、リード文を丁寧に読み込んで状況を把握できれば、基本的な知識で解答できるものも多いです。教科書レベルをひととおり仕上げた上で、少し難しめの問題にも対応できるように準備をしておきましょう。
基本的には誘導の小問に従って解答する形式で、大問の後半に進むにつれて難易度が上がる傾向にあります。計算が煩雑な問題に時間を使いすぎないよう注意しましょう。
◆ 目標得点率:60〜80%
年度や日程によって目標得点率は大きく変わりますが、一旦は70%が目標得点率の目安になるでしょう。年度によっては難易度が大きく上がり、50%を得点することすら大変になる場合もあります。標準化された得点で合否を判断されるので、前半のケアレスミスは致命傷になります。答えを正確に合わせることを心がけてください。
◆ 試験時間:短い
見慣れない設定の問題文が出題されることもあり、試験時間は短いと感じる受験生が多いでしょう。すべての大問をきちんと解き切るのは難しい年度が多いです。
◆ 取捨選択:必要
大問の後半などで難しめの出題がされた場合は、無理に全問を解かずとも合格点に到達できると考えられます。試験時間内に解けそうな問題を取捨選択し、大問の前半の問題を丁寧に解き進めましょう。
◆ 頻出分野:力学、電磁気、熱力学、波動、原子
年度を俯瞰してみると、基本的には全範囲からまんべんなく出題される傾向にあります。前半の記述式2題は力学、電磁気から、後半のマーク式2題は熱力学、波動、原子から出題されることが多いですが、2025年度入試(1日目)では、電磁気が出題されておらず、大問2で原子の問題が出題されています。他の大学に比べて原子分野の出題頻度が高いことに注意しましょう。
◆ 他学部との比較:医学部固有問題
試験時間は理科1科目で70分、化学は大問5題構成です。記述式とマーク式の併用型で、構造式や化学反応式を書く問題が出題されていますが、論述問題は出題されていません。
◆ 問題難易度:標問中心
一部に難しめの問題や、細かい知識が求められる問題が出題されていることもありますが、基本的には標準レベルの問題が中心です。試験時間に対して問題数の多い年度が目立つので、教科書レベルの知識と典型的な計算問題をひととおり解けるようにした上で、情報処理力を高めておき、試験時間内に解き切れるよう演習を重ねておきましょう。ほぼすべての大問に計算問題が含まれていますが、計算問題は基本的に答えの選択肢が与えられています。概算で選択肢を選べるようにしておきましょう。
◆ 目標得点率:60〜80%
年度によりますが、70%程度の得点を目標の目安として取り組みたいところです。化学が得意な受験生であれば、標準レベルの問題は素早く完答し、差がつくレベルの問題にもできる限り解答することで80%以上の得点も可能でしょう。
◆ 試験時間:短い
標準的な難易度の問題が多いものの、問題量が多く、計算に時間がかかる問題も含まれているため、試験時間は短いと感じる受験生が多いでしょう。解けたはずの問題を残さないように、応用問題に時間をかけすぎないよう注意しましょう。
◆ 取捨選択:必要
目標得点率を考えると、時間がかかりそうな問題は後回しにすると良いでしょう。時間配分には十分に注意してください。大問1題あたり10分を目安にまずはすべての大問を解き切り、残った時間で解けなかった問題に取り組む流れが良いでしょう。
◆ 頻出分野:理論、有機、高分子
出題の中心は理論分野ですが、大問4・大問5では、有機1題・高分子1題が出題されています。無機は、理論計算を中心とする大問の一部に混ざって出題される場合が多いです。医薬品などの医系テーマからの出題も目立ちます。理論計算、有機、高分子を重点的に仕上げておき、過去問演習を通して時間配分と課題分析をしておくと良いでしょう。
◆ 他学部との比較:医学部固有問題
試験時間は理科1科目で70分です。例年大問5題構成です。全問記述式で、生物用語の記入が中心ですが、計算問題や論述問題もよく出題され、過去には描図問題が出題されたこともあります。ただし、2025年度入試の1日目のみ、全問マーク式となりました。2025年度入試の2日目は、記述式だったので、今後の変化に注意が必要です。
◆ 問題難易度:標問と難問の混合型
教科書レベルの知識が問われる知識問題や典型的な計算問題が中心ですが、試験時間に対して問題数が多く、一部に難易度の高い出題も見られます。実力差が反映されやすい入試内容で、過去には字数制限のある論述問題がよく出題されていました。生物用語や実験結果を簡潔にまとめる論述力を鍛えておきましょう。
計算問題もよく出題されているので、時間内に手際良く解答できるように、過去問で練習を重ねておきましょう。年度によって計算問題が多かったり論述問題が多かったりと、難易度や傾向に変化があるので、過去問演習時には複数年度の演習に取り組んでおくことをおすすめします。
◆ 目標得点率:60〜80%
65〜75%程度が目標得点率の目安ですが、年度によって難易度に変動があり、中には60%得点することも難しい場合があります。標準化された得点で判断されるので、基本的な問題を素早く処理した上で、論述問題や実験考察にきちんと対応できるかで差がつきます。
◆ 試験時間:短い
ボリュームの面も年度によって変動があり、多くの年度は問題量に対して試験時間が短いといえます。過去問で試験時間を意識した問題演習をおこない、どこまで得点するべきだったかを課題分析しておくと良いでしょう。
◆ 取捨選択:必要
年度によって問題レベルやボリュームが異なり、大問によっても難易度差があるので、時間配分が崩れやすいと思われます。大問5題で70分の場合、大問1題あたり10〜15分が目安となります。時間がかかりすぎる場合は飛ばして次の大問に進み、まずは基本〜標準問題で確実に得点を確保しましょう。
◆ 頻出分野:細胞、遺伝情報、代謝、体内環境、動物の反応、生殖・発生
体内環境、動物の反応、遺伝情報といった医学部らしい分野が頻出で、医学テーマや実験考察問題が多く見られます。植物に関する問題はあまり出題されない傾向にあります。生態や進化・系統なども出題されることがあるので注意が必要です。
本記事では、東海大学医学部の傾向と対策をご紹介しました。
東海大学医学部への進学を考えている人の中には、東北医科薬科大学医学部、帝京大学医学部、日本大学医学部、杏林大学医学部などと比較検討している方も多いのではないでしょうか?
偏差値が近い私立医学部であるとはいえ、大学によって、教科ごとの配点や出題傾向などは大きく異なります。各大学の出題傾向を参考に、志望校の選定や対策に取り組むことをおすすめします。
以下のページで、各大学の出題傾向や、教科別の配点・分析を詳しく解説しています。ぜひ参考にしてください。
医学部合格の鍵は、志望校の配点・科目・偏差値や模試の成績などの情報から精度の高い分析をおこない、自分に本当に必要な学習を見極め、そこに集中すること。オンライン個別指導塾スタディカルテLabでは、志望校別の入試傾向と生徒の学力状況から個別に重点課題を明確化し、ポイントを押さえた受験戦略で合格までの道のりを導いています。

スタディカルテLabでは、専門の教務チームが全国82大学の国公立医学部・私立医学部の入試傾向を徹底的に分析し、無料で情報を公開しています。ぜひ受験勉強にお役立てください。

医学部受験に精通した学習プランナーによる学習カウンセリングを通して、模試の判定や得点だけではわからない生徒自身の学力特性や志望校との相性を徹底的に分析します。

志望校の入試傾向と現状の学力との差分から、重点課題を明確化した上で、精鋭のプロ講師によるオンライン個別指導を実施。きめ細かなサポートによって、志望校に合格するための最短効率の学習が実現します。60分の体験授業を無料でご受講いただけますので、ぜひ一度、プロ講師によるワンランク上の指導をご体験ください。

3分で医学部入試との相性が確認できる!
私立医学部医学科
志望校相性診断

私立医学部・国公立医学部を中心に数多くの逆転合格を実現させてきた、スタディカルテLabの教務チームが独自開発!

LINEに登録して
無料で診断!
\私立医学部受験カレンダーも/
LINEで診断する

医学部受験に強いプロの学習プランナーによる
無料学習相談
初回30分無料・毎週5名様まで
優先順位の
高い学習
学習方法の
アドバイス
相性の良い
医学部の提案
詳しく見る
ABOUT US
医学部への最短ルートがここにある。
医学部への
最短ルートがここにある。

1
医学部合格実績豊富
な
プロ講師陣
2
学習ロス
を
削ぎ落とした
オンライン個別指導
3
学習プランナー
による
受験戦略
と
進捗管理
医学部医学科
東京大、京都大、大阪大、北海道大、名古屋大、神戸大、千葉大、信州大、宮崎大、新潟大、香川大、福島県立医科大、愛媛大、鹿児島大、大阪市立大、横浜市立大、防衛医科大、札幌医科大、京都府立医科大、和歌山県立医科大、奈良県立医科大、国際医療福祉大、日本医科大、東京慈恵会医科大、順天堂大、北里大、大阪医科薬科大、金沢医科大、埼玉医科大、センメルワイス大学(欧州) 他多数
※ 在籍講師による合格実績
スタディカルテLabについて詳しく見る
入塾金不要・11/30までの期間限定特別パック
プロによる集中対策で確かな合格力を
check!
合格
から
逆算
した
最短ルート
で

医学部
合格
医学部
秋冬徹底
集中個別指導
パック
11
月
30
日(月)まで
詳細を見る