医学部完全特化型 オンライン個別指導塾

TOP

 > 

大学別入試傾向分析・受験対策

 > 

北海道大学 医学部

【国公立医学部】北海道大学医学部の入試傾向と対策を徹底解説—難化傾向の数学に注意。英語や理科は高得点を狙い、出題傾向を意識して対策を

ハイレベルな受験生が集まる国公立医学部の受験。その中でも「北海道大学 医学部に特化した対策」にはどのようにして取り組んでいけばいいのでしょうか?

この記事は、スタディカルテLabの教務チームが、北海道大学 医学部の入試問題から読み取れる出題傾向を分析したものです。北海道大学 医学部の入試傾向が、他の医学部とどのような違いがあるのかを理解し、現時点の学力から精度の高い対策を進めていくための参考にしてみてください。

北海道大学 医学部

種別

国公立大学

地域

北海道エリア

学費

〜400万円

再受験寛容度

厳しい

男女比率

男8:女2

※ 学費:国公立大学の場合、卒業までの6年間の学費は350万円ほどです。
※ 再受験寛容度:近年の入学者の統計データから、22歳以上の受験生の合格率に基づいて分類しています。
※ 男女比率:近年の入学者の統計データの男女比に基づいて分類しています。

北海道大学医学部医学科の基本情報

北海道大学 医学部医学科 キャンパス情報

北海道大学は、北海道にある日本の国立大学です。北海道札幌市北区17条西8丁目に本部を置き、医学部のキャンパスは北海道札幌市北区北15条西7丁目に位置しています。地下鉄南北線で北12条駅または北18条駅下車、徒歩約10分ですぐの立地です。旧帝大のひとつで、北大と略称される、日本の難関大学のひとつです。広大なキャンパスが有名で、北海道大学が保有する土地は約660平方キロメートルと、東京23区を上回る広さです。北大医学部は獣医学部との共同研究ができる点でも有名で、人獣共通感染症の克服に向けた研究・教育に取り組んでいます。

北海道大学 医学部医学科 全体概要

北海道大学 医学部医学科(前期)入試配点分析
配点は年度によって変更されている可能性があります。必ず最新の募集要項で確認してください。
  • 共通テスト最低点:不明(2025年度 / 大学HP)

  • 個別学力試験最低点:不明(2025年度 / 大学HP)

  • 総合最低点:660.85/825(2025年度 / 大学HP)80.1%

  • 教科配点:画像参照(2026年度 / 大学HP)

  • 再受験寛容度:厳しい(近年の入学者年齢別分布から判断)

  • 面接:75点

  • 小論文負担:なし

共通テスト315点と個別学力試験450点の合計765点と、面接75点の、合計840点満点の総合評価で合否が決まる、個別学力試験重視の配点です。共通テストのボーダーラインを多少下回っても、個別学力試験の結果次第では逆転が可能です。共通テストの国語の配点が大きめである点も特徴的です。

個別学力試験では、物理が選択必須であることに注意しましょう。多くの受験生は物理・化学での受験となるでしょう。個別学力試験全体の問題難易度としては、標準〜やや難易度の高い問題が多く、対策次第で差がつく内容です。

共通テストでボーダーラインの得点を獲得したと仮定した場合、年度にもよりますが、目安として個別学力試験で75%を取ると合格ラインをクリアできそうです。(2019〜2023年度の医学部合格者の最低点・平均点の推移から考察。2021年度は易化したので80%、2023年度は難化したので70%が目安となります。)

北海道大学 医学部医学科 個別学力試験 教科別分析

数学

英語

物理

化学

生物

問題の難易度

標問と難問の混合型

標問中心

標問と難問の混合型

標問と難問の混合型

標問中心

目標得点率

60〜80%

80%〜

60〜80%

60〜80%

60〜80%

試験時間

短い

短い

短い

短い

普通

その他

近年は難化傾向にあり、計算力と論証力で差がつく内容。試験時間が短く、難易度が高い問題もあるため、取捨選択が必要。ベクトル、微積分、確率が頻出。

前半2題は標準的な長文読解の総合問題だが、後半2題は出題形式が独特なので、過去問研究を入念に。試験時間が短いので、時間配分や解答順を考えてまんべんなく解けるように。

基本的には標準的な問題だが問題数が多い。力学と電磁気が必出で、残りが熱力学もしくは波動からの出題。過去問と類似のテーマが扱われることが多く、分析必須。

問題数が多く、試験時間も短い。一部で応用問題も出題されるため、取捨選択が必要。理論、無機、有機、高分子からバランスよく出題される傾向にある。

各単元から幅広く出題されていて、総合問題も多い。全体的に取り組みやすい問題が多いが、論述問題や考察問題で差がつく。近年は落ち着いたが、年度によっては時間が足りなくなることも。

北海道大学医学部【数学】の傾向と対策

◆ 他学部との比較:他学部共通問題(試験時間同じ)
大問は5題出題され、他の理系学部と同じ問題が出題されています。試験時間も120分で他学部と変わりません。

◆ 問題難易度:標問と難問の混合型
ここ数年で大きく難化しています。2021年度まではやや易〜標準レベルの問題と、やや難レベルの問題が混ざった内容が多かったのですが、2022年度でかなり難化し、2023年度はさらに難化しました。図形的な考察を必要とする問題が多く、以前よりも微積分などで本格的な計算が増え、高度な論証力も求められる点が特徴的です。問題冊子に「結果を導く過程を重視する」と記載されているので、数学的帰納法、背理法、グラフによる解の存在の証明、不等式証明など、様々な論証に慣れておきましょう。出題形式については大問ごとに2〜4問の小問が与えられる形で、誘導に乗って解く力が必要とされています。最後まで完答することが難しい問題もあり、時間内に部分点をどう獲得するかの取捨選択も重要になってきます。

◆ 目標得点率:60〜80%
例年の難易度であれば目標得点率は75%が目安ですが、2022〜2023年度のように難化している年度の場合は、医学部合格のためには65%の得点率が現実的な目安となりそうです。目標点を超えるためには、難しめの問題も完答を狙い、最低でも部分点を狙っていかなければなりません。難化しているとはいえ、極端な難問は出題されておらず、実力差が反映されやすい内容のため、数学が得意な受験生は差をつけることができるでしょう。

◆ 試験時間:短い
問題量・計算量・論証難易度などを考慮すると、試験時間は短いです。単純計算で1題あたり24分程度の時間を割けるといえますが、実際には問題ごとの難易度に差があり、所要時間にも違いが出ると思われます。時間配分を間違えないように注意しましょう。

◆ 取捨選択:必要
問題の後半に進むにつれて難しくなっていく傾向にあるので、必要に応じて取捨選択をしましょう。大問1題あたり20分を目安に解答し、途中で詰まった場合や時間がかかりそうな問題は一旦飛ばして、まずは全ての大問の解ける問題を一通り解く状態を目指してください。その後、残った時間で解けなかった問題に再挑戦すると良さそうです。

◆ 頻出分野:場合の数・確率、整数の性質、数列、ベクトル、複素数平面、微積分、図形と方程式
ベクトル、微積分、確率が頻出です。他にも整数、数列、式と曲線、図形と方程式、複素数平面もよく出題されています。確率と数列の融合問題が多く出題されているため、過去問で対策をおこなっておきましょう。

◆ 数3比率:40〜60%
大問5題中2〜3題ほど数3範囲から出題されています。例年は数3が多めだったのですが、近年では数1A2Bからの出題も増えてきています。数3からは、主に微積分が中心に出題されていますが、年度によっては複素数平面、極限、曲線の媒介変数表示なども出題されます。計算力が求められる内容です。どの分野もまんべんなく対策しておきましょう。

北海道大学医学部【英語】の傾向と対策

◆ 他学部との比較:他学部共通問題(試験時間同じ)
全学部共通問題です。長文読解問題2題、英語表現力が問われる読解問題1題、会話文の要約文問題の1題の、4題構成です。試験時間は90分です。

◆ 問題難易度:標問中心
全体を通して英文量が多いことが特徴です。長文読解の設問は典型的な問題が多く、語彙レベルも標準的です。とはいえ、700字程度の長文問題2題、400字程度の読解問題1題、700字程度の会話文1題を読む必要があり、試験時間を考えると読解スピードが必要です。
第3問は英語長文を読解した上での英問英答問題の他に、100字程度の自由英作文が出題され、英語での表現力が要求されます。
第4問の要約文問題は、ディスカッションに近い会話形式の文章です。文法知識からも細かく判断し、登場人物や論点の変化などを的確に把握しましょう。要約文や選択肢を先に読んでおくと解きやすい設問もあるので、どのような手順で解くべきかを事前に考えておきましょう。

◆ 目標得点率:80%〜
医学部合格者の合格ラインと、近年は理数が難化傾向にあることを考慮すると、英語では80%以上の高得点が欲しいところです。差がつきやすいのは後半2題の英問英答問題、自由英作文、会話文の要約文完成で、過去問研究による対策を入念にしておきましょう。自由英作文は学校や塾の先生に添削を受けておくことが理想です。

◆ 試験時間:短い
長文の文章自体や設問はさほど難易度が高くないものの、量が多いので時間配分には注意しましょう。特に後半は、問題形式に慣れておくことで時間を短縮できます。第4問の要約問題は、穴埋め形式で前後の文脈から品詞を絞って解答するなど、素早く解答する技術を身につけておきましょう。

◆ 取捨選択:不要
取捨選択は不要です。全問まんべんなく解答することを目指してください。例えば、第3問と第4問を40分以内で先に解答し、残った時間の約25分ずつで英語長文の第1問と第2問を解くなど、自分なりの解きやすい解答順や時間配分を考えておきましょう。

◆ 医学部固有テーマ:なし
他学部共通問題であり、科学的なテーマからの出題はあるものの、いわゆる「医系」というジャンルの出題はほとんどありません。文学や社会的なものなど、様々なジャンルからの出題が多く見られます。過去問でさまざまなテーマの長文に挑戦しておきましょう。

北海道大学医学部【物理】の傾向と対策

◆ 他学部との比較:他学部共通問題(試験時間同じ)
他学部と共通の問題です。試験時間は理科2科目150分で、物理には約75分の時間を割くことができます。個別学力試験では物理の選択が必須です。

◆ 問題難易度:標問と難問の混合型
例年は標準レベルの問題が中心でしたが、2023年度は問題量や計算量が多くなり、試験時間の面も考えると難化した印象です。大問ごとにひとつのテーマを題材に、図表などの読み取りを通して、物理現象の根本的な理解ができているかを問われます。問題の後半では思考力が必要な問題や計算量の多い問題も出題されやすいため、時間配分に注意が必要です。
出題形式は、文章中の空所に結果のみを記すものが中心です。ただし、論述問題も(出題頻度は少ないものの)出題される場合があり、近年では2023年度と2018年度に出題がありました。2018年度にはグラフ描図問題も出題されているので注意が必要です。これらの問題を時間内に素早く正確に処理できるかで勝負が決まる入試内容です。

◆ 目標得点率:60〜80%
2023年度は難化した印象ですが、例年の難易度であれば75%の得点を確保したいところです。物理が得意な受験生であれば85%以上を狙うことも可能でしょう。空所補充形式が中心であり、計算ミスは大きな失点につながります。しっかりと答えを合わせる練習をしておきましょう。

◆ 試験時間:短い
近年は大問3題構成です。2023年度は問題数や計算量が増えており、今後も同じような出題が続く場合には、素早い情報処理が重要となります。きちんと対策をすれば試験時間内に目標得点率はクリアできるので、1題あたり25分以内を目安に完答を目指しましょう。

◆ 取捨選択不要
極端に難しい問題は出題されていません。目標得点率を考えると、捨て問はないでしょう。ただし、どの大問も後半に進むにつれて難しくなっていく傾向にあるので、時間配分を間違えてはいけません。途中で解きにくいと感じたときは一旦飛ばして次の大問を解き、一通り全ての大問に手をつけてから戻りましょう。

◆ 頻出分野:力学、電磁気、熱力学
力学から1題、電磁気から1題が出題され、残り1題は熱力学・波動から出題されますが、熱力学の出題が多いです。過去問と類似のテーマが扱われることが多く、力学の慣性力の問題や、熱力学の気体の分子運動の問題など、過去問でよく出る問題は重点的に対策をおこないましょう。

北海道大学医学部【化学】の傾向と対策

◆ 他学部との比較:他学部共通問題(試験時間同じ)
他学部と共通の問題です。大問3題構成ですが、近年は大問が中問2題に分かれているため、実質的には中問6題と思っておいたほうが良さそうです。試験時間は理科2科目150分であり、化学には約75分の時間を割くことができます。

◆ 問題難易度:標問と難問の混合型
各設問は標準レベルのものが多いものの、一部には細かい知識や目新しい設定の問題が出題されることもあり、全体の難易度は標準〜やや難です。全分野からバランスよく出題されていて、問題数も多いので、受験生の学力が適切に測れる入試内容といえるでしょう。知識を問う空所補充や、問題に対して結果のみを記す設問がメインで出題されます。誘導のない計算問題も多いので、典型問題の情報処理には慣れておきましょう。また、正誤問題や論述問題も出題されています。

◆ 目標得点率:60〜80%
例年、応用問題もそれなりに含まれた試験内容で、時間内に解くことを考えると75%の得点率が目安となります。ただし2023年度に限っては、計算問題が減少し、論述問題も出題されず、有機も例年より解きやすい内容だったため、85%以上の得点も可能と思われます。

◆ 試験時間:短い
大問3題構成ですが、各大問とも中問2題に分かれており、実質的には中問6題を約75分で解答することになります。中問1題あたり約12分で解くには問題数が多く、合格ラインをクリアするには試験時間は短いと考えられます。過去問演習時には問題の処理速度を上げられるようトレーニングを重ねましょう。

◆ 取捨選択:必要
基本的には、どの大問も時間内での完答を目指しましょう。ただし、一部には応用問題が含まれていることに注意が必要で、時間をかけすぎてしまうと大きな失点につながります。必要に応じて取捨選択をおこない、先に基本的な問題を解いて着実に得点を重ねることがポイントです。

◆ 頻出分野:理論、無機、有機、高分子
第1問と第2問は無機と理論化学から出題され、第3問は有機と高分子が出題されています。どの分野からもバランスよく出題されているので、穴は作らないようにしましょう。有機は難しめの出題が予想されるので注意が必要です。

北海道大学医学部【生物】の傾向と対策

◆ 他学部との比較:他学部共通問題(試験時間同じ)
他学部と共通の問題です。大問4題構成ですが、大問によってはさらに中問2〜3題に分かれている場合があります。試験時間は理科2科目150分で、生物には約75分の時間を割くことができます。物理が選択必須であるため、生物を選択する場合は物理・生物での受験となります。

◆ 問題難易度:標問中心
中問に分かれている大問もあり、さまざまな分野からバランス良く標準レベルの問題が出題されることが特徴です。まずは教科書内容の全範囲を一通り理解することが重要です。論述問題や実験考察問題も出題されやすく、問題文の題意を読み取って的確にまとめる力が要求されます。特化した教材や過去問演習を通してコツを掴み、信頼できる学校の先生や塾の講師に添削を受けておくことが理想です。計算問題や描図問題も出題されています。典型問題は素早く解けるようにしておきましょう。

◆ 目標得点率:60〜80%
医学部合格のためには75%の得点率を目指しましょう。生物が得意な受験生であればそれ以上も狙えるでしょう。年度によっては論述問題と実験考察が多く出題されることもあり、時間内に解き切れるかで差がつきます。

◆ 試験時間:普通
大問4題で理科1科目あたり約75分の試験時間です。一部には少し難しい問題が出ていることもありますが、そこで時間を使いすぎなければ、試験時間は適切です。大問1題あたり15分を目安に解答する練習をして、残った時間で解きにくかった問題に戻りましょう。

◆ 取捨選択:不要
75%の得点率を目指すには、時間内にまんべんなく解答する必要があります。計算問題や論述問題を手際良く処理できるよう、きちんと対策しておきましょう。

◆ 頻出分野:遺伝情報、体内環境、生殖・発生、進化・系統、生態
総合大学らしいバランスの良い出題です。遺伝情報、血糖調節、免疫など、医学部で出題されやすいテーマをはじめ、植物の配偶子形成、光合成曲線などからの出題も見られます。総合問題が多いので、どの単元についても学習が必要です。特に第4問は、進化・系統や生態からの出題が多く、図表の読み取りや論述問題が多い傾向にあるので注意しておきましょう。

医学部合格への最短距離は、過去問分析×オンライン個別指導

医学部合格の鍵は、志望校の配点・科目・偏差値や模試の成績などの情報から精度の高い分析をおこない、自分に本当に必要な学習を見極め、そこに集中すること。オンライン個別指導塾スタディカルテLabでは、志望校別の入試傾向と生徒の学力状況から個別に重点課題を明確化し、ポイントを押さえた受験戦略で合格までの道のりを導いています。

全国82大学の多種多様な医学部入試を徹底分析

スタディカルテLabでは、専門の教務チームが全国82大学の国公立医学部・私立医学部の入試傾向を徹底的に分析し、無料で情報を公開しています。ぜひ受験勉強にお役立てください。

模試・過去問の答案から、専門家があなたの学力状況を精密診断

医学部受験に精通した学習プランナーによる学習カウンセリングを通して、模試の判定や得点だけではわからない生徒自身の学力特性志望校との相性を徹底的に分析します。

合格に直結する重点課題を抽出し、オンライン個別指導で解消

志望校の入試傾向と現状の学力との差分から、重点課題を明確化した上で、精鋭のプロ講師によるオンライン個別指導を実施。きめ細かなサポートによって、志望校に合格するための最短効率の学習が実現します。60分の体験授業を無料でご受講いただけますので、ぜひ一度、プロ講師によるワンランク上の指導をご体験ください。

3分で医学部入試との相性が確認できる!

国公立医学部医学科

志望校相性診断

navigation

国公立医学部・私立医学部を中心に数多くの逆転合格を実現させてきた、スタディカルテLabの教務チームが独自開発!

LINEに登録して
無料で診断!

LINEで診断する

keyboard_arrow_right

医学部受験に強いプロの学習プランナーによる

無料学習相談

初回30分無料・毎週5名様まで

優先順位の
高い学習

学習方法の
アドバイス

相性の良い
医学部の提案

詳しく見る

keyboard_arrow_right

ABOUT US

医学部への最短ルートがここにある。

医学部への
最短ルートがここにある。

1

医学部合格実績豊富

プロ講師陣

2

学習ロス

削ぎ落とした

オンライン個別指導

3

学習プランナー

による

受験戦略

進捗管理

医学部医学科

東京大、京都大、大阪大、北海道大、名古屋大、神戸大、千葉大、信州大、宮崎大、新潟大、香川大、福島県立医科大、愛媛大、鹿児島大、大阪市立大、横浜市立大、防衛医科大、札幌医科大、京都府立医科大、和歌山県立医科大、奈良県立医科大、国際医療福祉大、日本医科大、東京慈恵会医科大、順天堂大、北里大、大阪医科薬科大、金沢医科大、埼玉医科大、センメルワイス大学(欧州) 他多数

※ 在籍講師による合格実績

スタディカルテLabについて詳しく見る

keyboard_arrow_right

医学部受験に強いプロ講師陣

【無料学習相談】受付中

専門の学習プランナーに、LINEで相談!